WonderNotes 可能性を可能にするポータルサイト ワンダーノーツ

初めまして。 商学部1年、佐々木 駿です。

慶應義塾高校出身の内野手ですが、生まれも育ちも長野県です。


僕が慶應義塾への進学を決意したのは中学2年の夏でした。

2008年夏、甲子園1回戦で兄の母校である松商学園(長野県代表)対慶應義塾の試合が

行われました。 そこで、慶應の選手のプレイに感動し、僕もこの高校で野球がしたい!

という思いが芽生えました。


高校になんとか入れたのは良かったのですが、

高校時代、野球において、チーム・自分自身共に結果を残す事は出来ませんでした。

この悔いを大学野球で晴らします。


応援よろしくお願いします!


佐々木駿2


(1年・内野手・佐々木駿/慶應義塾高校出身)

はじめまして。

総合政策学部1年渡邉雅俊です。

慶應ニューヨーク学院出身、ポジションは内野手です。


高校時代の3年間アメリカで野球をしていたため、野球に対する考え方、環境、

厳しさが大学に入ってから大きく違うことにとても驚いています。


アメリカのスポーツはすべてシーズン制になっていて、例えば秋はサッカー、

冬はバスケットボール、春は野球のようにそれぞれの季節によってメインの

スポーツが異なります。


1年中野球をやりたくても秋冬は監督もコーチもグランドには来ません。

試合も春にしかありません。

そこで、練習メニューも練習時間もキャプテンであった僕が考えなくては

なりませんでした。


さらに夏休みは部員が日本、アメリカの様々な場所に帰ってしまうので、

チームでの練習はできませんでした。


しかし、そうした中でどうすれば良いチームになるのか、どうすれば良い結果が

出るのかということを高校3年間で考える力が身につけたので、そのアメリカでの

経験も生かせていけたらいいと思います。


NY学院出身が神宮に立てるということを見せたいと思います。

応援よろしくお願いします!


渡邉雅俊2


(1年・内野手・渡邉雅俊/慶應NY学院高校出身)

はじめまして。

法学部政治学科1年の中島知也です。

石川県の小松高校出身です。


僕には大学野球をするきっかけとなった方がいます。

その方は小松高校監督の越智良平先生です。

越智先生は宇和島東高校から甲子園に出場され、早稲田大学では主将を務められて

いました。


越智先生に指導していだいて、改めて野球のおもしろさ、難しさを知り、野球をもっと

極めたいと思うようになりました。

そして何より越智先生の人間性に惹かれ、僕の中で憧れの存在であり、目標とする人と

なっていました。


越智先生に一歩でも近づこうと大学野球を決意し、大学は違えども越智先生がプレーした神宮の舞台に僕も1日でも早く立てるように精一杯頑張ります。

応援よろしくお願いします。


中島知也2


(1年・内野手・中島知也/小松高校出身)

六大学野球ブログ一覧